こんにちは

栗原 京介です。




2018年となりました。

本年もまた宜しくお願い致します。




まずは、本題の前に当ブログより新年のお知らせです!


栗原が一押しさせていただいているビジネスツール「MCエンジン」。



新年の特別企画としまして、1/3から1/10までの期間、

栗原からの特典、「MC the ロードマップ 補強版」を、

限定リリースさせていただいています!


こちらの特典は、1/3から1/10までの期間限定で、

尚且つ、先着10名様のみに限らせていただきます。


特典内容については、いうまでもなく

稼ぐためのエグい内容になってますので、

どうぞこの機会にぜひ!ご購入ご検討ください^^




「MCエンジン」は、

副業なんかを真剣にお考えの方や主婦の方なんかにはピッタリのビジネスです。




期間限定! 10名様の先着順!

詳しい内容はこちらまで

↓ ↓ ↓

⇒ 「MCエンジン」特典をもらって大きく稼ぐためには


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さてさて、正月のバタバタもなんとかこなし、

ビジネスメールをみていたら、

こんなビジネス案件をみつけましたので確認していきたいと思います。



GACKT氏プロデュース ”SPINDLE(スピンドル)”





https://spindle.zone/jp/



大城ガクト氏がプロジェクトメンバーとして参加する「SPINDLE(スピンドル)」とは



世界中の全ての人が、自律した人生を歩むために。

SPINDLEを通じて、今まで主体的に投資に関わってこなかった多くの人に、

主体的メインプレイヤーとして、投資・運用が楽しいもので、

日々の心を、生活を豊かにするものだと知ってもらう事こそが、

SPINDLEプロジェクトの挑戦です。



このように、セールスレターの冒頭で、「投資」の

素晴らしさ、利便性についてアピールしているこのビジネス案件は

仮想通貨の大型ICOプロジェクトとなります。



ICOとは、資金調達をしたい企業や事業プロジェクトが、

独自の仮想通貨を発行~販売し、資金を調達する手段~プロセスのことを指します。



投資家には「コイン」や「トークン」と呼ばれるデジタル通貨(資産)を購入してもらい、

原則として対価は支払われません。



別名「クルドセール」や「プリセール」、「トークンセール」などとも呼ばれ、

株式を利用した従来の方法(IPO:新規株式公開)以外の資金調達手段として活用されています。



つまり「スピンドル」というICOは、まだ上場する前の、「新規未上場通貨」というわけです。







で、今回の最大のアピールポイントとしましては、

あの、GACKT氏が、今回「大城ガクト」といった名義で

このプロジェクトに名前を連ねていることが大きな話題となっているところですね。



GACKT氏といえば、テレビやメディアなどで活躍する、

有名な方なので、私からとやかく説明することはないでしょう。







セレブなイメージがあり、なんだか非常に謎めいた感じの方ですが、

そこには品格さえも感じますし、聡明そうな方だなといった印象があります。



今回のICO案件を見たときも、GACKT氏が芸能人ということもあり、

もしかしてイメージキャラクターか何かかな?と思いきや、

実はそうではなく、プロジェクトの中心人物として記載されていました。



GACKT氏といえば、テレビ番組でも一流の芸能人として扱われている以上、

今回のICO案件では相当な自信がなければ、彼自身も公開に踏み切っていないでしょう。


そんなことからも、既に大きな話題を呼んでいるICO案件となっています。







2018年も2017年同様、仮想通過の人気は続きます




現在、ビットコインをはじめとする、仮想通過(暗号通貨)は、

目を見張るほどの勢いでその価値が上昇し、まさに2017年というのは、

仮想通過元年と呼ばれるに相応しいほどのフィーバーぶりだったのは、

みなさんの記憶に新しいことでしょう。





⇒ 現在のビットコインの相場をみるのはこちらへ



ビットコインに限らず、その他アルトコインも同様、

着実にその価値を上昇させていますので、

2018年も引き続きこの熱狂は収まることはないと予想されています。



仮想通貨とは、データ上で存在する通貨を意味し、

政府が発行する通貨とは、まったく一線を画します。



簡単にいえば、世界共通の通貨であるといえますし、

ゆえに、両替といった面倒な作業がありません。



要するに、データとして存在する通貨になりますから、

銀行を介すことなく世界各国へ送金手続きが可能であり、

送金手数料がほとんど掛からないというのが支持されるポイントのひとつです。



また、ビットコインをはじめとする仮想通貨は、

世界中で、実に1000種類以上も存在し、

まだ確認されていない仮想通貨の数を合わせると、

とんでもないほどの種類の仮想通貨があるといわれています。




そんな仮想通貨を使って稼ぐ方法としては、


● 保有

● トレード

● マイニング

● アービトラージ

● ICO




といったものがあります。



まぁ、現在の仮想通貨の事情であれば、

今や、かなり稼げるモンスター市場にまで育っていますので、

ただ長期で保有するだけでも相当な金額を手にすることが可能です。

(トレードとマイニング、アービトラージに関しましてはここでは割愛します)



また、ネットビジネスの世界に眼を向けてみても、

仮想通貨人気にあやかり、様々な関連商材がリリースされていますが、

中には、詐欺的な商材も多く存在しているのも事実です。


もし、仮想通貨に興味があり、

投資をしたいのであれば、それについての最低限の知識は勉強し、

決して自動売買ツールや人工知能と謳われるツールに任せっぱなしの取引は避け、

「投資は自己責任である」ということを肝に銘じて自力で実践することをオススメします。






で、話が少々逸脱しましたが、

今回の「スピンドル」に話を戻します。


この「スピンドル」ICO案件は稼げるのか?

という問題については、これは、非常に難しいですね。



つまり、

未だ上場していない未公開状態なわけですから、

これから将来的なことをすべて見据える必要があるということになります。






ICOでは取引所が介在せず、事業者と投資家が「ダイレクトな売買」を行います。


これは、両者にコストがかからないというメリットがある反面、

第三者である機関が事業者を細かくチェックするという工程がありません。


そのため、プロジェクトの信憑性、将来性、安定性などが

担保しづらいというデメリットがあるわけですね。


ICOは、既存の証券取引所や証券会社を介さずに、

シンプルに資金調達できるということが魅力のひとつです。


法的ルールなど、後にインフラが整備されれば、

事業者にとっても、出資者にとっても魅力的な取引手段となる可能性があります。


ICOは一概に「投資」ということだけではなく、

「その事業を応援する」

「事業理念に共感して協力する」という面もあり、

「投資をしつつ、社会参加する」という観点からも、

それこそ未知の可能性を秘めているともいえますね。



ICO案件に興味がある方は、そういった面をしっかりと捉えて、

実践されることが大切だろうと思います。



「SPINDLE(スピンドル)」プロジェクトは参加すべきか




先述しましたように、投資というものは自己責任で成り立っています。


ですから今回のICO案件に関しましては、

まだ公開されたばかりということですから、

どういうものなのかという段階となるので、

参加すべきかどうかは、成り行きをみないことにはわかりません^^;



GACKT氏が自身のブログでも綴っているように、


彼が現在置かれている社会的立場をわきまえた上で、

「スピンドル」というプロジェクトへの参加した経緯。


また彼なりに、よく考え抜いた末での決断だったという心情を、

GACKT氏自身の言葉で表現されていますので、

また興味のある方は一度読んでみてください。


⇒「GACKT 公式ブログ」




いずれにせよ、未公開ということですから、

これからの動き方次第で、状況もいろいろ変わりますので、

まずは、焦らずに様子をみたいと思います。









当ブログで運営しているもうひとつの媒体であるLINE@でも、

今回紹介させていただいた「SPINDLE(スピンドル)」プロジェクトに

関する新しい情報も、入り次第、即配信させていただきますので、

この機会にLINEお友だちに登録していただくことをオススメします。



ぜひ、下記「友だち追加」ボタンから友だち申請してください。


そのほか、ブログで公開するよりも先に、LINE@で登録していただいた方を優先して、

おトク情報をガンガン発信させていただいています。

併せて、この機会にLINE登録のほう、ぜひ宜しくお願い致します。


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では、今回はこのあたりで。

ここまで、お読みいただきありがとうございました。

















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